top of page

お問い合わせはLINEかお電話で
080-5123-6457
受付時間 8時〜21時 月曜〜日曜
検索


リコーダーが上手な子とそうでない子の差は?ブレスの重要性を解説|稲沢市・あま市のピアノ教室
稲沢市・あま市 おおみやピアノ教室ドルチェでは、 リコーダーもご指導しています 現在、発表会に向けて エルガー作曲「威風堂々」の リコーダーアンサンブルを練習中です。 実はここに、 上達の大きなヒントがあります。 ピアノレッスンの前に 少しずつリコーダーの指導も取り入れ、 音楽の基礎となる「フレーズ感」を 育てています。 リコーダーが上手な子と そうでない子の違いとは? 👉 上手な子には、ある共通点があります。 レッスンを重ねる中で はっきりとした傾向が見えてきました。 リコーダーを上手に演奏できるお子さんは、 フレーズの自然な区切りで ブレス(息継ぎ)をしています。 一方で、 音楽の流れとは 関係のない場所で 息が切れてしまったり 不自然なタイミングで 吸ってしまうことがあります。 ブレスの位置で 演奏の質が変わる理由 ここが分かるだけで 演奏が大きく変わります。 つまり、 「音楽のフレーズや 流れを感じながら演奏できているか」 この違いが、 そのままブレスの差として 表れているのです。 ブレスは、リコーダーだけでなく 音楽全体に共通する力
佐紀子 大宮
5月19日読了時間: 4分
bottom of page